ワーキングホリデーで海外生活をしたい。 そう思っている、そこのアナタ!! アナタを待っていましたよ。

そんなアナタなら「ワーキングホリデーを成功させたい!?」 そう思っていますよね。 そんなことはカンタンです。
でも、その前にこのサイトを見ておいてください。
7つの秘訣!!  ワーキングホリデーとは?  体験談  質問箱  LINK  WEB RING
〜INDEX〜
■これを知っておこう
格安航空券の選び方
旅行カバンの選び方

留学エージェントの選び方
保険会社の選び方
持って行くものリスト
在留届を提出しよう
マイルを貯めよう
無料で健康診断
エコノミークラス症候群
時差ボケ対処法
各国の情報
雑学コーナー








オーストラリア
オーストラリアといえば、世界一の羊毛生産国。
その数は、人口の10倍にもなり国土の半分近い土地で飼われている。
穏やかな気候条件に加え、豊かな自然環境、そして高い生活水準。
国民性は陽気で寛容、世界各地から訪れる旅行者をあたたかく迎え入れてくれる。
基本データ
正式国名 オーストラリア連邦(Commonwealth of Ausutralia)
首都 キャンベラ(Canberra)
面積 約768万ku(日本の約20倍)
人種 アングロサクソン系等欧州系人が中心
言語 英語
宗教 英国国教会26%、プロテスタント25%、カトリック25%
単位とレート 1オーストラリア・ドル(Australia Doller/A$)=100A¢
現在のレート
紙幣 5、10、20、50、100
硬貨 5A¢、10A¢、20A¢、50A¢、A$1、A$2
電圧 240ボルト
周波数 50ヘルツ
電話番号国番号 61
電話番号(公共) 消防・救急車:000、警察:000/11444
時差 オーストラリアは国土が日本の20倍以上もあるために、3つの標準時間がある。
1、東海岸各州(ニュー・サウス・ウェールズ州、オーストラリア連邦首都特別区、ビクトリア州、タスマニア州、クイーンズランド州)は、日本プラス1時間。
2、中央部(南オーストラリア州、ノーザンテリトリー)は、日本プラス30分。
3、西部(西オーストラリア州)は、日本マイナス1時間。

また通常、ニュー・サウス・ウェールズ州、キャンベラ、ビクトリア州、南オーストラリア州は、10月最終日曜から3月最終日曜まで、タスマニア州は10月第一日曜から3月最終日曜までが、サマータイムが実施される。
この時期は、さらに1時間プラスされる。
気候 南半球にあるオーストラリアの季節は、日本とは逆になる。
ただ日本の20倍以上の土地を持つオーストラリアは、地域によって気候もかなり変化する。
南部のシドニーなどは東京ほとんど同じ気候、ただし紫外線がきついのでサングラス、帽子が必要。
11月〜4月はかなり暑くなることもあるので、熱中症などには気をつけよう。基本的に日本よりは乾燥している。
チップとマナー 日本と同じようにチップの習慣はない。
ホテルやレストランなどで、特別なサービスを受けた時などは1A$程度のチップを渡すといいでしょう。
高級レストランの場合は、飲食代の10〜15%ぐらいが目安。
マナーに関しては以外に厳しく、罰金制度もある。
公共の場でタバコの吸いがらや、お菓子の包み紙などを捨てると、即罰金の州もあるので注意が必要。
ほとんどの公共施設内や、人の集まる場所では禁煙。
紫外線対策 オーストラリアで注意したいのが、日焼け。
日本にいる感覚で日光浴していると、ひどいやけどをしてしまう。
夏の日の正午前後は、特に紫外線が強いので、日光浴などは避けた方がいいでしょう。
皮膚がんの発生率も日本より高いので、ビーチに行く際は、日焼け止めをしっかりしておこう。


Copyright(C)Since2004「ワーキングホリデーを成功させる7つの秘訣」Allright Reserved.