ワーキングホリデーで海外生活をしたい。 そう思っている、そこのアナタ!! アナタを待っていましたよ。

そんなアナタなら「ワーキングホリデーを成功させたい!?」 そう思っていますよね。 そんなことはカンタンです。
でも、その前にこのサイトを見ておいてください。
7つの秘訣!!  ワーキングホリデーとは?  体験談  質問箱  LINK  WEB RING
〜INDEX〜
■ワーキングホリデーとは?
ワーキングホリデー制度
ワーキングホリデーの資格
■行くと決めたら
計画をたてよう
ワーキングホリデービザ
英語の勉強をしよう
■出発前にやっておくこと
荷物について
お金について
海外旅行傷害保険に入る
これを持っていこう
情報を集める
■到着後、まずこれをしよう
ライフスタイルを知る
銀行口座を開く
住まいを探す
仕事を探す
語学学校へ行こう
■いろいろやってみよう
電話を活用しよう
海外でインターネット
■5つのトラブル
病気・けがをしたら
盗難にあったら
・住居に関するトラブル
仕事上のトラブル
車に関するトラブル


住居に関するトラブル

住居に関するトラブル
住居は、日常生活の上で不可欠の問題です。

まずフラットを借りる時も、女性ひとりで下見に行くのはできるだけ避けましょう。
見ず知らずの人に、はじめて会うのですから注意するにこしたことはありません。
また、契約して落差が大きいのに驚いたということにならないように、物件は必ず自分で確認するようにしましょう。

家賃、光熱費の支払い方法などについては、しっかり確認し、領収書はあとで証明できるように保管しておくようにしましょう。

デポジット(敷金)は退去する時に返還されるものですが、入居中に破損があった場合は減額あるいは返還されない場合があるので、入居時にオーナー立ち会いのうえ、破損箇所を写真に撮るなどして確認しておくことが必要です。

入居中の破損などは、すみやかにオーナーに申し出ること。
勝手に修理したりして、あとでクレームがくることのないよう要注意。

また外国の人とシェアをする人であれば、トラブルになるいちばんの原因は文化の違いです。
日本では普通のことでも、海外では普通ではないこともあります。
納得いかないことがあれば、ちゃんと話し合うようにしましょう。

また女性の場合、オーナーやシェアメイトによるセクハラなどの嫌がらせの例もあります。
きぜんとした態度をとることが必要ですが、場合によっては第三者を間にいれて解決を図ることも必要かもしれません。

なお、麻薬常習者が入居している場合は、すみやかに退去したほうがいいでしょう。
なにか被害を受けてからでは遅すぎます。
なお、その際に家賃などの問題があるので、オーナーに事情をくわしく話しましょう。



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