ワーキングホリデーで海外生活をしたい。 そう思っている、そこのアナタ!! アナタを待っていましたよ。

そんなアナタなら「ワーキングホリデーを成功させたい!?」 そう思っていますよね。 そんなことはカンタンです。
でも、その前にこのサイトを見ておいてください。
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〜INDEX〜
■これを知っておこう
格安航空券の選び方
旅行カバンの選び方
留学エージェントの選び方
保険会社の選び方
・持って行くものリスト
在留届を提出しよう
マイルを貯めよう
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各国の情報
雑学コーナー











持っていくものリスト

いざ旅立つことになっても、はじめての海外。
しかも1年間の長期滞在、なにが必要で、なにが必要でないのか?

持っていく物には、行く場所の気候や、行く地域が都市部なのか、郊外なのかで個人差はあると思いますが、基本的なものをリストアップしました。

パスポート これがなくては、入国できません。
パスポートを持っていない人は、早めに申請してください。
すでに持っている人は、有効期限が十分あるのか確認しておいてください。
ビザ ワーキングホリデービザ、これも当たり前ですがなければワーキングホリデーできません。
航空券 片道でも往復でもOKです。
帰りのチケットは、現地購入のほうが安い場合もあります。
海外旅行保険
証書
保険は絶対に入ってから行きましょう。
現地に到着してからでは、入りたいと思っても入れません。
マジで、絶対に入っていってください。
現金 出発のとき円安であれば、現地で両替したほうが得です。
帰国してからのことも考えて、多少の日本円も持っておいたほうがいいです。
T・C トラベラーズチェックは紛失しても、番号を保管していれば再発行できるので、現金で持っているよりも安全です。
クレジット
カード
クレジットカードは間違いなく必需品です。
Visa か Master card の付いたものがおすすめです。
緊急連絡先一覧 クレジットカードの紛失の際の連絡先や、病院の連絡先など。
また、パスポートのコピーも一緒に持っておくといいでしょう。
バック スーツケースにするか、バックパックで行くかはケースバイケース。
滞在型の人はスーツケースを、動きまわりたい人はバックパックを。
寒い地域に行く人はコート、下着や普段着は必要最小限にしましょう。
クツは、足のサイズが小さい人は現地では見つけにくいかも。
持病やアレルギーのある人は忘れないように!! あとは目薬など。
(電子)辞書 小型の辞書か、持ち運びに便利な電子辞書どっちでもOKです。
現地では、電子辞書を使っていた人が多かったと思います。
ガイドブックや会話集、あとは自分の好きな本など。
ただ、あまりに持っていくと重いので注意してください。
CD 自分の好きなCDやMD。音楽なしでは生きていけないような人は、ポータブルのプレイヤーとセットで持って行きましょう。
パソコン パソコンはあったほうが何かと便利です。
当たり前ですが、日本で買っていったほうが日本語設定になっているんで、使いやすいです。
変圧器 現地で日本の電化製品を使うなら絶対必要。
長期滞在の人は持っていったほうがいいでしょう。
カメラ 普通のカメラでも、デジカメでもどっちでもOK。
デジカメの方が、かさばらないのでいいかも、予備のメモリーは持っていきましょう。
化粧品 化粧品は海外のものでは、合う合わないがあるようなので、心配な人は使い慣れたものを予備で持っていくといいでしょう。
コンタクト
眼鏡
海外ではハードコンタクトレンズは、あまり見かけません。
予備で、眼鏡は持っていったほうがいいでしょう。
国際免許証 車に乗る予定のある人は、日本で入手しておきましょう。
ただ、行く地域によっては有効期限もあるので注意。
国際学生証 博物館、美術館などで割引が効きます。
学生の人は持っていったほうがいいでしょう。
YH会員証 ユースホステルに宿泊する予定のある人は、持っていきましょう。
でも現地でも入会できるので、安心してください。
耳掻き 海外では、綿棒はあっても耳掻きはありません。
綿棒では物足りない人は、荷物にならないので持っていきましょう。
おみやげ ホームステイなどする人は、ホストファミリーに持っていってもいいでしょう。ただ、そういう習慣はないので別になくても大丈夫です。
その他 カバンのファスナー同士をロックできる南京錠、体温計、水着など。


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